無知の知ノート

知りたいコト 調べたコト 体験したコト ... and so on

my story:ワタクシゴト

冷淡でエゴイストな自分に 気付いた

ゆうべは気合いの入ったカミナリに ウットリ ベランダで カミナリライブ満喫していたかったけど 深夜2時を過ぎて 横殴りの雨に断念 全身ボトボトになってしまい シャワーを浴びて寝た

オブジェ制作は 無の境地になれるからオススメ♪

我が家の玄関を開けて 目に入るのが ヤシの木?ww 別に南国風インテリアにしているわけでも何でもなくて

父の日に 父の最期の記憶を 

今夜が峠だと医師から告げられた夜 父が横たわるベッドの 足元に置かれた椅子に 私は座っていた

胸バックバクしたあげく疑問が残った件

胸バックバック事件だった 立ち寄ったショッピングセンターで 突然の怒号!

迷っているあなたへ (ピアノと花を捨てた日のコト) 

ホテルのロビーやカフェや レストランなどで ピアノの弾き語りをしていた

前世とか ほんとうにあるのかどうだかワカラナイのだけど 

今朝 また悪夢で目が覚めて凹んだ 定期的に そう 3か月に1回くらい 悪夢で目が覚める

電話ボックスで眠った日のコト 

眠らずに一昼夜 170Kmという距離を自転車で走った日のことを 書き留めておきたい

むっちゃんの笑える霊体験と ラッキーアイテム

新婚旅行は行かなくてもいいやと決めて 半年経った時に 商店街のガラガラで ハワイ旅行が当たって 結局 それが新婚旅行みたいなことになって

ピアノ弾きから肉体労働者へ 

引き出しの整理をしていたら 奥の方から 名刺が出てきた 肩書きは PIANO & VOCAL

母の日に母の母と 父の母のこと  

今は亡き 祖母たちのコトを 書き留めておきたい 父の故郷は 喜界島 母の故郷は 種子島

中学・高校の時 アルバイトしていた件 

中学校からの帰り道 通り抜ける商店街の 露店で植木とか売っているおじさんが 「おかえりー」とか 「食べるか?」とか言って お菓子をくれたりした

私は死に方に 夢を持っている

こんな5月の晴れた日に まず カミナリの話もなんなのだけど ゆうべ ちらっと聞こえた遠雷に その季節が近づいていると ワクワクする 私はカミナリが好き

ひとりぼっちのキミへ 

国道から太平洋に突き出した奇妙な岩山を見つけて ペダルの足を止めた

人に教えるという孤独   

自分の中で“ 修行時代 ”と呼ぶ あの頃 苦しい・悔しい・辛い・・・そして 楽しいのは少しだけ って感じの毎日 アチコチのダンススタジオを ハシゴしていた

不審者を追跡したものの 

日曜日の昼下がり 庭先の歩道から 会話する声が聞こえてきて 気になった

人生相談されて 葛藤した件 

意見を求められて 正直に答えることは 時に恨まれる 覚悟がいる

パトカーに停止命令!?した件

暴風雨の夜10時過ぎ 車を走らせていた クネクネとカーブが続く 山沿いの道

列に並んでて 人に順番を譲る難しさに迷う時は 

海外ニュースの スーパーのレジ風景で見たことがある 単品優先レジっていうのがあるのですね

話しかけられやすい人の特徴って記事を読んで 

ゆうべ ぶろぐサーフィンしていたら “ 話しかけられやすい人の特徴と体質 ”っていうのがあって

旅立ちの日

十代最後の年 生涯流浪の旅人になろうと 決心した 地球には まだ見たこともない大自然や さまざまな人たちがいる 果てしなく旅して 例えば砂漠で 野垂れ死んだとしても それはそれで いい人生だと思えた

障害を諦めることはしなかった 節子さんのことを

スポーツクラブのプールといえば どこもガラス張りのところが多く アクアビクスレッスンをしていた頃 私の背中は 一年を通して 水着の日焼けあとがついていた

巫女(みこ)だった

気軽に始めたアルバイトのつもりだった 15歳の時 たまたま神社関係者に声をかけられて 神社に隣接する結婚式場で 巫女(みこ)をすることになった