へんてこ雷理の

知りたいコト 調べたコト 体験したコト etc.

my story

当て逃げ車 深夜の追跡(足って本当にガクガク震えるんだね)   

もうね 気の強い女のレッテル 貼られるの覚悟だから 書き留めておきたい カーチェイスした深夜のこと

あの時 笑い合ったコト 

ダンス教室 中高生クラスの元メンバーで 今は大学生Aちゃんから 久しぶりのLINE

うちわ(幼い日 母の記憶)

あまりの暑さに目が覚めた 首筋が 汗でじっとりとしている

出会いと別れの繰り返し 慣れっこだと思っていた  

「来る者拒まず 去る者追わず」 出会いと別れの 私のルール

舞台に立つということ(遠くに忘れ去る日が来ても) 

ゲネプロ(本番同様の通しリハーサル)を終えると あとは 緊張感しかない 毎回 気合いが必要になる

はしゃげないmy誕生日 ペルセウス座流星群に癒される

太陽から程よい距離の ハビタブルゾーンに地球があって その地球上の 不自由のない日本に生まれて もうそれだけで

失敗も旅のスパイス in N.Y.  命の危険を感じた件

ニューヨーク 滞在3日目 暮れかけたセントラルパークで 何者かに付きまとわれた 危険と安全が紙一重の社会 油断は禁物 「気味悪いな」 旦那さまの言葉をキッカケに 不審者が誰なのか 確認する距離に近づく前に ふたり小走りで逃げた

誕生月の8月に 宝物のような約束を思い出した

子供の頃 誕生日というと 学校の友達には会えない夏休み期間中で 毎年 何ら盛り上がりの無い寂しさがあったような気がする かと言って 「お誕生日会」なんてクスグッタイものは興味もないのだけど

爆音バイクにキレてしまった件 

わからなくはないよ 風切る爽快感 暑いしね 飛ばしたくなるの わかるよ でもね

寄り道と 文房具店のおばあちゃん 

あなたにも きっと あるでしょ? 秘密基地みたいな 大切な場所とか 忘れたくない人

冷淡でエゴイストな自分に 気付いた

ゆうべは気合いの入ったカミナリに ウットリ ベランダで カミナリライブ満喫していたかったけど 深夜2時を過ぎて 横殴りの雨に断念 全身ボトボトになってしまい シャワーを浴びて寝た

陶芸作品~笑っていただければ♪

前記事から 「作品の続きが見たい」と たくさんの いや 3名ほど?のお声をいただき 調子にのってアップしま~すっ♪

オブジェ制作は 無の境地になれるからオススメ♪

我が家の玄関を開けて 目に入るのが ヤシの木?ww 別に南国風インテリアにしているわけでも何でもなくて

魔法使いのプロローグ 

今週のお題「もしも魔法が使えたら」

父の日に 父の最期の記憶を 

今夜が峠だと医師から告げられた夜 父が横たわるベッドの 足元に置かれた椅子に 私は座っていた

胸バックバクしたあげく疑問が残った件

胸バックバック事件だった 立ち寄ったショッピングセンターで 突然の怒号!

不思議すぎた記憶(白蛇塚とカエルの引っ越し)

こんな梅雨の時期だった 中学生だった私は ドシャ降りの午後 不思議な光景を目にした

迷っているあなたへ (ピアノと花を捨てた日のコト) 

ホテルのロビーやカフェや レストランなどで ピアノの弾き語りをしていた

前世とか ほんとうにあるのかどうだかワカラナイのだけど 

今朝 また悪夢で目が覚めて凹んだ 定期的に そう 3か月に1回くらい 悪夢で目が覚める

電話ボックスで眠った日のコト 

眠らずに一昼夜 170Kmという距離を自転車で走った日のことを 書き留めておきたい

むっちゃんの笑える霊体験と ラッキーアイテム 

新婚旅行は行かなくてもいいやと決めて 半年経った時に 商店街のガラガラで ハワイ旅行が当たって 結局 それが新婚旅行みたいなことになって

ピアノ弾きから肉体労働者へ 

引き出しの整理をしていたら 奥の方から 名刺が出てきた 肩書きは PIANO & VOCAL

母の日に母の母と 父の母の話  

今は亡き 祖母たちのコトを 書き留めておきたい 父の故郷は 喜界島 母の故郷は 種子島

中学・高校の時 アルバイトしていた件 

中学校からの帰り道 通り抜ける商店街の 露店で植木とか売っているおじさんが 「おかえりー」とか 「食べるか」とか言って お菓子をくれたりした

全員の善意が 打ちのめされた瞬間 

今から思えば笑ってしまう話なのだけど その時は その場に居た 誰ひとり 決して笑ってはいけない状況だった

私は死に方に 夢を持っている

こんな5月の晴れた日に まず カミナリの話もなんなのだけど ゆうべ ちらっと聞こえた遠雷に その季節が近づいていると ワクワクする 私はカミナリが好き

ひとりぼっちのキミへ 

国道から太平洋に突き出した奇妙な岩山を見つけて ペダルの足を止めた

ドッペルゲンガーに間違われた?! ②

www.rairi.xyz ①からの続き ドッペルゲンガーに 会いに行ってみよう と心に決めて 後日 東1丁目あたりから 住宅街を隈なく歩いた 目印は ハスキー犬のいる家

ドッペルゲンガーに間違われた?! ① 

暖かな風が カーテンを巻き上げる きのうまでの風とは 全然違う 「春だぁ」 風に誘われて 散歩に出ようと思いつく

人に教えるという孤独   

自分の中で“ 修行時代 ”と呼ぶ あの頃 苦しい・悔しい・辛い・・・そして 楽しいのは少しだけ って感じの毎日 アチコチのDANCEスタジオを ハシゴしていた