へんてこ雷理の

知りたいコト 調べたコト 体験したコト etc.

my story

ホンシンジャンさんが気付かせてくれた 本当にやりたいコト

ホンシンジャンさんには 何でも相談できる

対処がわからなかった 同性からの告白

あれほど戸惑ったことは無かった 私的未解決対処

3月5日は「巫女の日」 ブログ初日のエントリーが「巫女だった」

はてなブログにやって来たのは 2017年1月3日

手渡せない手紙(親友ノスタルジー)

バイト先だったスポーツクラブの新年会 初対面から生意気な喋り方で 第一印象は ・・・なにコイツ 絶対 友達にはなれない。 と思った

初めての恋心は 心理学でいう「吊り橋理論」だったのか 

マンガのような話だけど あれは間違いなく 初めての恋心だった

10歳の覚え書きと ハタチへのエール 

おとなになっても覚えていよう と 10歳の時 心に決めたことがある

人それぞれに 必要なもの 不必要なもの

正月の記憶といえば 幼い日 住吉大社の 太鼓橋の急角度が怖かった

魂を揺さぶられた Xmas Time in N.Y (すべての人に小さな奇跡を♪)  

New York 旅行中の話 その②

いじめのニュースが出る度に思い出す レイちゃんのこと 

小学校5年と6年の2年間 同じクラスだったレイちゃんのこと 書き留めておきたい

夢を追うのって 努力と孤独と挫折は覚悟!だと思う   

飽き性な私に 夢を語る資格は無い やりたい仕事や やってみたいことは イロイロやってきた 裏を返せば やってみたいということが 次々と変わってしまう「飽き性」

ジコりました & 心広い人に出会いました

帰宅途中に立ち寄ったコンビニの駐車場 PM11:30

最後の刺し子布巾と この時期開ける宝箱

母 手作りの 刺し子の布巾(ふきん)が 最後の1枚になった

当て逃げ車 深夜の追跡(足って本当にガクガク震えるんだね)   

もうね 気の強い女のレッテル 貼られるの覚悟だから 書き留めておきたい カーチェイスした深夜のこと

あの時 笑い合ったコト 

ダンス教室 中高生クラスの元メンバーで 今は大学生Aちゃんから 久しぶりのLINE

うちわ(幼い日 母の記憶)

あまりの暑さに目が覚めた 首筋が 汗でじっとりとしている

出会いと別れの繰り返し 慣れっこだと思っていた  

「来る者拒まず 去る者追わず」 出会いと別れの 私のルール

舞台に立つということ(遠くに忘れ去る日が来ても) 

ゲネプロ(本番同様の通しリハーサル)を終えると あとは 緊張感しかない 毎回 気合いが必要になる

はしゃげないmy誕生日 ペルセウス座流星群に癒される

太陽から程よい距離の ハビタブルゾーンに地球があって その地球上の 不自由のない日本に生まれて もうそれだけで

失敗も旅のスパイス in N.Y.  命の危険を感じた件

ニューヨーク 滞在3日目 暮れかけたセントラルパークで 何者かに付きまとわれた 危険と安全が紙一重の社会 油断は禁物 「気味悪いな」 旦那さまの言葉をキッカケに 不審者が誰なのか 確認する距離に近づく前に ふたり小走りで逃げた

誕生月の8月に 宝物のような約束を思い出した

子供の頃 誕生日というと 学校の友達には会えない夏休み期間中で 毎年 何ら盛り上がりの無い寂しさがあったような気がする かと言って 「お誕生日会」なんてクスグッタイものは興味もないのだけど

爆音バイクにキレてしまった件 

わからなくはないよ 風切る爽快感 暑いしね 飛ばしたくなるの わかるよ でもね

寄り道と 文房具店のおばあちゃん 

あなたにも きっと あるでしょ? 秘密基地みたいな 大切な場所とか 忘れたくない人

冷淡でエゴイストな自分に 気付いた

ゆうべは気合いの入ったカミナリに ウットリ ベランダで カミナリライブ満喫していたかったけど 深夜2時を過ぎて 横殴りの雨に断念 全身ボトボトになってしまい シャワーを浴びて寝た

陶芸作品~笑っていただければ♪

前記事から 「作品の続きが見たい」と たくさんの いや 3名ほど?のお声をいただき 調子にのってアップしま~すっ♪

オブジェ制作は 無の境地になれるからオススメ♪

我が家の玄関を開けて 目に入るのが ヤシの木?ww 別に南国風インテリアにしているわけでも何でもなくて

魔法使いのプロローグ 

今週のお題「もしも魔法が使えたら」

父の日に 父の最期の記憶を 

今夜が峠だと医師から告げられた夜 父が横たわるベッドの 足元に置かれた椅子に 私は座っていた

胸バックバクしたあげく疑問が残った件

胸バックバック事件だった 立ち寄ったショッピングセンターで 突然の怒号!

不思議すぎた記憶(白蛇塚とカエルの引っ越し)

こんな梅雨の時期だった 中学生だった私は ドシャ降りの午後 不思議な光景を目にした

迷っているあなたへ (ピアノと花を捨てた日のコト) 

ホテルのロビーやカフェや レストランなどで ピアノの弾き語りをしていた